2007年12月

2007年12月の情報ページです。
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こんにちは、sunnyholidayです!
しばらくぶりの更新となってしまいました。年末はやっぱり慌しいですね!

Sunnyholidayの年賀状は先週末に無事印刷を終え、あとは一人ひとりにメッセージを書くだけなのです。これは楽しいパートでもあるけど、意外に時間がかかっちゃいますね。もうひと頑張りです。

さて、レーシック手術を行うクリニックの選び方ですが、
1.最初は候補クリニックを広く持ち、
2.たくさん資料請求してみて、
3.集めた資料を読み比べて基本的な知識を学んで、
4.その上で候補クリニックを絞り込んでいく


そのあたりまでお話したかと思います。

候補クリニックの絞り込み方としてsunnyholidayが強く訴えたいのは、クリニックの立地(東京か大阪か、とか)や価格は度外視して、クリニックの持っている設備・技術や、これまでの症例数から絞り込んでいくべきだ、ということです。

いくら良いクリニックは遠いと言っても、日付変更線をまたぐわけじゃない。良いクリニックは高いと言っても、ローンの返済に一生かかるわけじゃない。そのくらいの覚悟でクリニックの選択肢は広く持って、慎重に選んでほしい。そんな事を前回に書きました。

何しろ自分が一生――一生ですよ!――付き合っていく事になる両目の視力をリスクに晒すわけですから‥‥安い!とか、近い!とかを理由にクリニックを選ぶなんて、ナンセンスだとさえ思います。

【参考:大手クリニックへの資料請求はこちらから】
錦糸眼科(札幌・東京・大阪・名古屋・福岡)
神奈川クリニック眼科(東京・名古屋・大阪)
品川錦糸クリニック(東京・大阪・名古屋)


でも、どのクリニックも盛んに自分の技術・設備の素晴らしさを宣伝していて、どの技術が一番いいのか分からないよ!という意見もあるかと思います。そのためにも、あちこちのクリニックに資料請求をして、基本的な知識を得る事をsunnyholidayはお勧めしています。

私もレーシック手術に関心を持ってから、実際に受けるまでは随分と悩み、比較検討しました。資料も大量に請求し、読み比べました。遠路はるばる、あちこちのクリニックを訪れて無料カウンセリングを受けました。

いちいち名前は挙げませんが、Lasek技術を売りにしているところ、とにかくレーシックの症例数が多いところ、intra-レーシックをいち早く導入したところ、本当にあちこちを訪れて、分からない点は直接に質問をぶつけました。直接に質問をぶつけたい事情があったからです。

長くなりそうなので、無料カウンセリングのお話はまた次回にしますね。
最後まで読んでくれて、ありがとうございました。


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こんにちは、sunnyholidayです!

この週末は年賀状向けの写真を撮って、あわよくば年賀状印刷までやっちゃいたい、なんて意気込んでいたのですが、思うような写真が撮れず、来週リベンジです‥‥

さて、レーシック手術を行うクリニックの選び方ですが、まずはあちこちに資料請求してみよう!というお話を何度かしました。

その理由はこちら

【参考:大手クリニックへの資料請求はこちらから】
錦糸眼科(札幌・東京・大阪・名古屋・福岡)
神奈川クリニック眼科(東京・名古屋・大阪)
品川錦糸クリニック(東京・大阪・名古屋)


レーシック手術の技術や予想される副作用などについて基本的な知識が得られたら、次はいよいよ、候補クリニックを絞り込んでいきます。

クリニックを選ぶポイントとしては、立地や価格、どの技術を持っているか、請求した資料の印象など、色々考えられるわけですが、sunnyholidayとしてはまず、とにかく立地や価格を度外視して絞り込むべきだ、と思います。

何しろ自分が一生―― 一生ですよ!――付き合っていく事になる両目の視力をリスクに晒すわけですから‥‥安い!とか、近い!とかを理由にクリニックを選ぶなんて、全然リスクの大きさを認識できていない、と思うのです。

遠いと言っても、日付変更線をまたぐわけじゃない。高いと言っても、ローンの返済に一生かかるわけじゃない。そのくらいの覚悟でクリニックの選択肢は広く持って、慎重に選ぶべきだ、と強く強く思います。

立地と値段を度外視するとしたら、どうやってクリニックを絞り込むのが良いのでしょうか?

Sunnyholidayはまず、そのクリニックの採用している設備・技術と、これまでの実績・症例数から絞り込んでいくのが良いと思います。

どのクリニックも自分が持つ設備・技術を盛んに宣伝していますが、自分の目にとって必須と言える技術と、あればいいかな、程度のそれほど重要ではない技術が、やっぱりあります。まずはそれを見極めて、自分の目に合ったクリニックを選んでいくことをお勧めします。

それでは今回はこのへんで。
次回は私の経験を少し書こうかな、と思います。


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