クリニックの選び方

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こんにちは、sunnyholidayです!
しばらくぶりの更新となってしまいました。年末はやっぱり慌しいですね!

Sunnyholidayの年賀状は先週末に無事印刷を終え、あとは一人ひとりにメッセージを書くだけなのです。これは楽しいパートでもあるけど、意外に時間がかかっちゃいますね。もうひと頑張りです。

さて、レーシック手術を行うクリニックの選び方ですが、
1.最初は候補クリニックを広く持ち、
2.たくさん資料請求してみて、
3.集めた資料を読み比べて基本的な知識を学んで、
4.その上で候補クリニックを絞り込んでいく


そのあたりまでお話したかと思います。

候補クリニックの絞り込み方としてsunnyholidayが強く訴えたいのは、クリニックの立地(東京か大阪か、とか)や価格は度外視して、クリニックの持っている設備・技術や、これまでの症例数から絞り込んでいくべきだ、ということです。

いくら良いクリニックは遠いと言っても、日付変更線をまたぐわけじゃない。良いクリニックは高いと言っても、ローンの返済に一生かかるわけじゃない。そのくらいの覚悟でクリニックの選択肢は広く持って、慎重に選んでほしい。そんな事を前回に書きました。

何しろ自分が一生――一生ですよ!――付き合っていく事になる両目の視力をリスクに晒すわけですから‥‥安い!とか、近い!とかを理由にクリニックを選ぶなんて、ナンセンスだとさえ思います。

【参考:大手クリニックへの資料請求はこちらから】
錦糸眼科(札幌・東京・大阪・名古屋・福岡)
神奈川クリニック眼科(東京・名古屋・大阪)
品川錦糸クリニック(東京・大阪・名古屋)


でも、どのクリニックも盛んに自分の技術・設備の素晴らしさを宣伝していて、どの技術が一番いいのか分からないよ!という意見もあるかと思います。そのためにも、あちこちのクリニックに資料請求をして、基本的な知識を得る事をsunnyholidayはお勧めしています。

私もレーシック手術に関心を持ってから、実際に受けるまでは随分と悩み、比較検討しました。資料も大量に請求し、読み比べました。遠路はるばる、あちこちのクリニックを訪れて無料カウンセリングを受けました。

いちいち名前は挙げませんが、Lasek技術を売りにしているところ、とにかくレーシックの症例数が多いところ、intra-レーシックをいち早く導入したところ、本当にあちこちを訪れて、分からない点は直接に質問をぶつけました。直接に質問をぶつけたい事情があったからです。

長くなりそうなので、無料カウンセリングのお話はまた次回にしますね。
最後まで読んでくれて、ありがとうございました。


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こんにちは、sunnyholidayです!

この週末は年賀状向けの写真を撮って、あわよくば年賀状印刷までやっちゃいたい、なんて意気込んでいたのですが、思うような写真が撮れず、来週リベンジです‥‥

さて、レーシック手術を行うクリニックの選び方ですが、まずはあちこちに資料請求してみよう!というお話を何度かしました。

その理由はこちら

【参考:大手クリニックへの資料請求はこちらから】
錦糸眼科(札幌・東京・大阪・名古屋・福岡)
神奈川クリニック眼科(東京・名古屋・大阪)
品川錦糸クリニック(東京・大阪・名古屋)


レーシック手術の技術や予想される副作用などについて基本的な知識が得られたら、次はいよいよ、候補クリニックを絞り込んでいきます。

クリニックを選ぶポイントとしては、立地や価格、どの技術を持っているか、請求した資料の印象など、色々考えられるわけですが、sunnyholidayとしてはまず、とにかく立地や価格を度外視して絞り込むべきだ、と思います。

何しろ自分が一生―― 一生ですよ!――付き合っていく事になる両目の視力をリスクに晒すわけですから‥‥安い!とか、近い!とかを理由にクリニックを選ぶなんて、全然リスクの大きさを認識できていない、と思うのです。

遠いと言っても、日付変更線をまたぐわけじゃない。高いと言っても、ローンの返済に一生かかるわけじゃない。そのくらいの覚悟でクリニックの選択肢は広く持って、慎重に選ぶべきだ、と強く強く思います。

立地と値段を度外視するとしたら、どうやってクリニックを絞り込むのが良いのでしょうか?

Sunnyholidayはまず、そのクリニックの採用している設備・技術と、これまでの実績・症例数から絞り込んでいくのが良いと思います。

どのクリニックも自分が持つ設備・技術を盛んに宣伝していますが、自分の目にとって必須と言える技術と、あればいいかな、程度のそれほど重要ではない技術が、やっぱりあります。まずはそれを見極めて、自分の目に合ったクリニックを選んでいくことをお勧めします。

それでは今回はこのへんで。
次回は私の経験を少し書こうかな、と思います。


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こんにちは、sunnyholidayです!

前回からちょっと間が空いてしまいましたが、だんだんと街にクリスマスの雰囲気が広がってきましたね。寒いけど、街にお出かけするだけでちょっとウキウキする季節です!

そろそろ友人に出すクリスマスカードを探さなきゃですね!

さて、今日はレーシック手術のクリニック選びのポイントについて、前回の続きを書くつもりだったのですが、ちょっと便利そうなサービスを見つけたので、紹介しますね。



「視力回復レーシックコム」様のサービスで、主要なクリニックに一括資料請求をしてくれます。

術式選び、クリニック選びの基本となるのは情報収集!と何度か書きましたが、ここのサービスを使えば一気に色んな情報が揃いそうです。

それぞれのクリニックが持つ技術の、良いところ、悪いところを理解した上で、どの技術が自分の目に合うのか見極めたいところですが、そのためには色んなクリニックの資料を見比べるのが一番です。

そうやってある程度の知識を得た上で、クリニック選びに臨みたいものです。


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今回はクリニックの選び方のお話の続きをしますね。

レーシック手術を受けることを考えている方の情報収集の方法として、前回は、

(1)
まずインターネットで基礎的な用語や全般的な知識を集めること、

(2)
この時には、候補となるクリニックをリストアップだけしておき、クリニックの絞込みはある程度の知識を得てからにしましょう、

というお話をしました。

その理由はこちら

レーシック手術を行っているクリニックのウェブサイトを見ると、盛んに自分が持っている技術の優秀さ、安全さを競い、それが全く新しい、最新鋭の技術であるかのように宣伝しています。確かに、新しい技術は古い技術の欠点を克服すべく登場するものですから、古いよりは新しい方が良いようにも思います。

しかし、本当に自分の目が、最新鋭の技術を必要としているかどうかについては、ある程度自分でも知識を蓄えて、じっくり考えた方がいいと思います。

ぶっちゃけた話、レーシック手術には色んな種類や、優れた最新技術があるように見えますが、基本的な手術の手順は同じです。フラップをつくり、エキシマレーザーで角膜を削り、フラップを閉じる。この流れは変わりません(というか、この流れで行われるものをレーシック手術と呼ぶ、といった方が正確でしょうか)。

違うのは、フラップの作り方や、検査機器やレーザー機器の性能といった、周辺事情です。でも、人それぞれ目の使い方は違いますし、角膜の厚さや必要とされる矯正量(削る量)も違いますから、そう言った事情を含めて、自分に合った手術、自分が必要とする技術を見極めたいものです。

自分の知識だけで判断するのが難しかったら?

私がお勧めするのは、候補となっているクリニック全部に資料請求して、送られてくる資料それぞれを見比べ、読み比べることです。クリニックから送付される資料には、ウェブサイトよりも充実した情報が載ってますので、資料を見比べることで、その技術の特徴や長所がより深く理解できるようになります。

例えば、LASEKの技術を導入しているところと導入していないところがあります。導入しているところの資料にはLASEKの技術がどのような人向けで、どのような可能性が開けたのかが書いてありますし、導入していないところには導入していない理由が書いてあります。1つのクリニックの資料からだけでは、自分がLASEKの技術を必要としているかどうか、なかなか判断できません。

複数クリニックの資料を見比べることは、レーシック手術のより深い理解につながります。

【参考】
錦糸眼科(札幌・東京・大阪・名古屋・福岡)
神奈川クリニック眼科(東京・名古屋・大阪)
品川錦糸クリニック(東京・大阪・名古屋)


実際にクリニックを選び、手術を受けた私の感想としてはしかし、こういった各クリニックが持っている技術や手法は、クリニックを選ぶ際の必要条件とはなりましたが、決定要因とはなりませんでした。

「最低限この技術かこの技術のある所で選びたい」という思いはありましたが、「この技術が素晴らしいからこのクリニックに決めた!」とはならなかった、ということです。

クリニック選びには、各クリニックが宣伝している技術や手法より他に、もっと重要なこと、もっと重視すべきことがあります。

そのことについては、また記事を改めて書きますね。


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レーシック手術のクリニック、どんどん増えている感じですね。

sunnyholidayが手術を受けた3年前には、ここまでメジャーな感じはまだなかったと思います。同じように近視で悩む友人・知人に聞いても、「術後の経年変化について、十分な臨床例が取れていない」とか、「レーシックの先駆的な術式であるRK手術の失敗例が報告されている」とか、否定的な意見も多かったです。

まあ、私の周りが保守的だっただけかも知れませんが‥‥

周囲のそんな反応の中、あえてレーシック手術を受けることを決めた訳ですから、そりゃあ情報収集はしっかりとしましたよ。自分が一生お付き合いしていく両目ですから、やっぱり信頼のできるクリニックで、納得のいく手術をしてほしいじゃないですか。そのためには、事前の情報収集は絶対に欠かせません!

そして情報収集の第一歩といえばやはり、インターネットの活用でしょう。インターネットでレーシックに関連する全般的な知識を集めながら、候補となるクリニックを幾つかリストアップして、資料請求してみましょう。

【参考】
錦糸眼科(札幌・東京・大阪・名古屋・福岡)
神奈川クリニック眼科(東京・名古屋・大阪)
品川錦糸クリニック(東京・大阪・名古屋)


ただし、この段階ではまだ、クリニックの絞込みは行いません。なるべく多くのクリニックを候補としてそれぞれの技術や特徴を把握しつつ、先にレーシック手術に関する全般的・基本的な知識を理解することをお勧めします。

と言うのは、例えば個別のクリニックの紹介で、「当クリニックでは最新鋭の機械を導入し、レーシックより進化したスーパーミラクル技術でフラップを作るから回復率超高いよ!」と書いてあったとしましょう。その時、基本的な知識がないと、自分の目に本当にそのスーパーミラクル技術が必要なのか、その技術の導入によってどの程度回復率に差が出るのか、判断に困ることになるからです。

ある程度の知識があれば、その技術がどの程度ミラクルで、どの程度自分に必要なのかの見当をつけることができます(少なくとも、クリニックに質問してみることができます)。

最低限、レーシック手術の手順を把握し、基本的な用語(例えば、フラップ、マイクロケラトーム、ハロー、グレアなど)を理解してから、どのクリニックが信頼できるか、どのクリニックの持っている技術が自分に合うかの検討に入った方が良いと思いますよ


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